2025年度リーディングDXスクール協力校

2025年度リーディングDXスクール協力校

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宮城県宮城野高等学校

●リーディングDXスクール事業 文部科学省「リーディングDXスクール事業」は、GIGA端末の標準仕様に含まれている汎用的なソフトウェアとクラウド環境を十全に活用し、児童生徒の情報活用能力の育成を図りつつ、個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実や校務DXを行い、全国に好事例を展開するための事業です。 https://leadingdxschool.mext.go.jp/ ●リーディングDXスクール協力校 汎用性の高い事例を創出し、域内に広く実践を普及させる観点から、指定校をおく教育委員会の域内において連携協力校(以下、「協力校」という。)を複数校設けることができます。

Issued on 1745571259 by

株式会社内田洋行教育総合研究所

株式会社内田洋行教育総合研究所

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内田洋行教育総合研究所は、教育や学びに関する様々な調査・研究・開発実績を持つ「教育に特化したシンクタンク」です。

株式会社内田洋行は、教育現場へのパソコンやインターネット導入が盛んになった教育ICT時代の草創期から、「GIGAスクール構想」「CBT」「AI」など次々と新しいテーマが出現する現在にいたるまで、一貫して現場に寄り添う事業活動を展開してきました。当研究所はそのなかで培ってきた経験・知見・ネットワークを背景に、「これからの教育」「これからの学び」をエビデンスに基づいて研究、検証し、これらの実現に資する質の高いサービスを提供できる研究組織を目指して2006年に設立されました。

国内外の情勢から教育現場の実態にまで目を向けた調査・研究活動をはじめ、各種コンサルティング、データ分析、教育コミュニティづくりなどの事業を通じて、よりよい学びのカタチを『次世代教育のグランドデザイン』として提案し、社会に実装する組織として幅広い活動を展開しています。

Criteria

  • 協力校は、公立の小・中学校(義務教育学校を含む)、中等教育学校、高等学校を対象とする。
  • 協力校になるための応募申請(審査書類の提出等)は不要。
  • 協力校は、審査は行わない。指定箇所・指定校が審査を通過すれば、応募申請書類にて申請された協力校は、自動的に協力校とする。

管理番号:041000_1

申請教育委員会名:宮城県教育委員会

協力校名:宮城県宮城野高等学校